サポートライダー3

<本澤会札幌支局「菅原会」>
本澤会のノリを理解し、とても楽しく賛同してくれている北海道は札幌の愉快な仲間たち。
勝手に「本澤会札幌支局」と命名されたにもかかわらず、ノリノリで楽しんでくれている奇特な集団。

しかし、この度最終兵器「スガーラさん」の登場により、ただの支局ではなく「菅原会」の称号が追加されることとなった。企業でいう営業所が営業部になったような感じである。

★札幌支局長:テルさん
個性的なメンバーを取り揃えている札幌支局を取り纏めてくれているありがたいお方。
一見強面だが、気さくに接してくれる楽しくて優しい人。
仕事の関係で関東にもたまに顔を出しているが、大体こっそり来てこっそり帰ることが多い。
それで北海道の冬を乗り越えられるの?というほど細い。

注:「菅原会」の名称が与えられた今でも支局長は変わらずテルさんです。

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★札幌支局:JKナガキ
 無職、眼が死んでいる。
バイクにも乗っている様だが、戦歴は不明。
身体の質量バランスがおかしく、一部ではSDガンダムなのではないかと噂されている。
本澤会長曰く、「いやぁイケメンでびっくりしました!!」

しかし、尊敬してやまない村西とおるの前ではいつも死んでいる眼が輝くらしい。
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★札幌支局:岡さん
いつもにこやかに支局の面々を見守っている。
JKナガキと供に行動している場面が多く、そのJKナガキに車の助手席でビールを飲まれても怒らないやさしい人物。
支局長のテルさんとの付き合いが長いらしく、テルさん曰く「ありゃぁボンボンだ」「実は速いのに生活苦のために景品目的で初心者クラスに出場している苦労人だ」

その正体は情報収集のスペシャリスト。
「秘密結社岡リサーチ」の創始者であり、常日頃「あるもの」の情報収集に精を出している。
しかし、その情報収集が実を結ばないのが残念で仕方ないところである。
マシン:FE250
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★札幌支局:クルムス野里
札幌にあるバイク販売店の営業。
支局の中でも特に本澤会のノリを好んでいるが、未だ本澤会長に会ったことがない。
この度、最終兵器「スガーラさん」を発掘した功績は本澤勲章ものである。
マシン:WR125
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★札幌支局:スガーラさん
クルムス野里が発掘してきた素晴らしいキャラの持ち主。

状況を把握する能力に長け、適切なポジションに居て周囲を優しい気持ちにさせる為、優れた愛玩動物ともいえる。
とある理由でKTMとカワサキが嫌である。

ここ最近の活躍によりエンデューロ界でも重要視されているため、世界的に希少な18TE250iがいち早く納車された。

2018年1月開催のWEX-West初戦のスラムパークでははるばる北海道から参戦ということでオフィシャルからインタビューを受けたが、ほぼ喋らないのでインタビュアーはかなり苦戦をしていた。

本澤会札幌支局は彼の出現により、本澤会札幌支局「菅原会」に昇進した。
マシン:TE250i、SUZUKIキャリー
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★札幌支局:LC瀧田(謹慎中)
本籍は「釘村忠私設応援団」
上記のとおり少々痛い。
本澤会長と会った事だけでなく、面識もない。しかし、本澤会のノリを理解し、賛同してくれている。
仕事は堅いらしいがあそこは柔らかいと噂されている。
マシン:FE250
takki

<Y3>
絶対に倒産しない某ブラック企業に勤める苦労人。
生まれ持ったやらかし癖と本人曰く「生きるのに向いていない虚弱体質」に、空気の読めなさとコミュニケーション障害が加わった最凶ザコ。
埼玉の支店でのほほんとしていたがどうでもいい事で上司に楯突いた結果、本州最南端に左遷された。
チェンマイツーリングではやらかしにやらかしまくり、伝説となった。
マシン:1050ADV

※画像は後日適切なものに入れ替えますスミマセン

<Hさん>
タイで事業を営む日本人。
太っ腹で穏やかな人だが、たまに見せるダークサイドが非常に怖い。
自己中心的過ぎるという理由からアメリカ人とカナダ人が嫌いである。
マシン:KLX150BF改

※画像は後日適切なものに入れ替えますスミマセン

M崎さん>  JEC(IB)等に出没
バイク業界に詳しく、頼れる存在。
物静かで真面目だが、何故か会長の事が好きという変な人。
レーススタート前の緊張っぷりが酷く、周囲に心配されている。
マシン:FE250

謎のサラリーマン
2013年のWEXに突如として現れた営業マン。職位は課長らしい。
「アドレスは世界最高の通勤車」などと抜かしフル参戦するも、モペットクラスの妖怪N本さんには勝てずじまい。
その後彼の姿を見た者は居ない…
マシン:アドレスV125G
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※本澤会ではこの方↑を探しています。ご存知の方はお知らせ下さい。