サポートライダー

<ヤッサン>  JEC(IB)・CGC等に出没
本澤会のエースライダー。バンザイダートのセンターも兼務している。
国産2ストをこよなく愛している。
以前はフーテンのヤッサンとして幸せに暮らしていたが、
今ではリーマンのヤッサンとなってしまった。
いかに早くタイムカードを押すかを日々考えている。
リーマンとなりボーナスを得たヤッサンは、毎年新車計画の発動を宣言!
写真が不鮮明で良くわからないが、17年モデルの新車を契約済だという!
国内有数のマーシャル能力を持ち、コース開拓と解説も一流である。
マシン:YZ250X・DT50他
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<T川さん>  JEC(N)・JNCC・CGC・ASAMAGP等に出没
バイク用品にやたらと詳しい用品オタク。
毎回珍しい用品やパーツを見せびらかす為にやって来る目立ちたがり屋。
極度の「構ってちゃん」で、放置すると熱中症のふりをしたり骨折したふりをする面倒な人。
マシン:200EXC
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<小動物>  厚木市界隈に出没
カワイイ生き物(分類上は齧歯目)。
天敵は野良猫とカラスとT中さん。
好物:ひまわりの種・どんぐり・回し車
syoudoubutu

 

<T中さん>  JEC(N)・CGC(夜限定)・DOA等に出没
普段からバイクに乗らず、あまり好きでもないという変わり種。
最初期の被害者であったが、どうせなら楽しもうという変なポジティブさが発揮され、今となっては加害者?となっている。
全く練習しない上に整備嫌い、そのくせメシは人の倍食うというダメな人。
頸椎ヘルニアを筆頭に日頃の不摂生から体がガタガタで、本澤会構成員の中でも屈指の体力の無さを誇る。
マシン:200EXC

<Taniさん>  JEC(N)等に出没
着やせするタイプ(写真 青い方)。
実は国際派ライダーであり、アメリカのカリフォルニアでは良く知られている。
強靭な肉体を持ち、ふくらはぎが太くなりすぎて、履けるブーツが少なくて困っているようだ。
某一流オフロードブーツメーカーのCMに登場した経歴を持つ有名人。(但し、ふくらはぎの外径のみの出演となった)
マシン:TE250
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<FAT FOX>
姫丸さん JEC(N)他に出没
どこで買ったの?と二度見してしまう様な凄いデザインのズボンを履いてやって来る。
フォームの美しさには定評があり、ナショナルクラスでも一目置かれる存在。
姫丸さんは「本澤会を知らない人に本澤会の事を説明する」のが上手いが、当の本澤会が分かりにくい団体である為、上手く伝わるかは微妙である。

島ちゃんさん
癒しキャラ。
以前は傭兵をやっていたという噂がある。

<ナオさん>  MFJ エンデューロ ナショナルクラスに参戦する予定(すでにゼッケンベースは黒色が張り付けられている)
西日本のバイク文化調査に注力している。最も力を入れているのは、名古屋と大阪近郊であると推測され、「手羽のやまちゃん」と「串揚げのだるま」に行った回数は数えきれない。
チームちんちくりんのセンターも兼務している。
マシン:200EXC
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<筋肉> JEC等に出没
かつては普通の筋肉だったが、エンデューロ界隈の変な人達に影響されて面白い筋肉へと進化を遂げつつある。
オーニシさんをストーキングするT中さんを更にストーキングするなど、なかなか見どころがあり将来が楽しみである。
マシン:FE250
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<S次郎さん>  JEC(N)・JNCC(COMP-B)等に出没
東北や九州にも活動域を広げているが仕事が忙しく、エントリーしても乗れない時も。
最近「JNCCのcompクラスは出るより見る方が楽しい」と言っていた。
スゴイ体力の持ち主である。そして、骨が太くて丈夫そうである。きっと骨折はしない気がする。
マシン:TE250
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<マー坊さん>  JNCC・WEXに出没
エントリー宣言せず、コッソリ参戦したりする静岡のアニキ。
四輪も好きであり、ガレージには骨董品のランドクルーザーが置いてある。
最近、娘に古いミニ(当然MT)をプレゼントしたようであるが、実際ミニに乗っているのはマー坊さん自身である。
古いランタンも好きであり、マントル式以外のランタンを使っていると指導が入る。
マシン:TE310(イタリアン)1478784011783

 

<ヤン坊さん>  JNCC・WEX等に出没
土曜日が仕事の事が多く、開催地が遠いMFJ エンデューロには、なかなか参戦できない様子である。
CRF450Rに乗っていたが、CRF250Xに転向したようである。理由は定かではないが、セル有りの誘惑に負けてしまったのだろう。
とはいえ、CRF450Rもまだ手元に残っているようなので、いつか気合の鬼キックを見せてくれるかもしれない。但し、CRF450Rのラジエーターホースは、マー坊さんのミニに流用する為、取られてしまったとのことである。
マシン:CRF250X
ザキヤマさん

 

<タクさん>WEXに登場予定
本澤会で最も若い、19歳。こういう感じを秘蔵っ子というのかもしれない。
幼少期よりヤン坊さん、マー坊さんからエリート教育を受けてきたため、
酔っぱらいのオジサン達と過ごしても嫌な顔をしない。ザ好青年。
バイク免許も取得済みである。
レブリミットの向こう側に挑戦しているようで、シーサイドバレーの登りでは
2速でレブらせていた。3速にシフトアップする事は無かった。
見ていたヤン坊さんはエンジンが心配でハラハラしていただろう。
マシン:CRF250X
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<オノジュンさん>
幸か不幸かマー坊さんと幼馴染。
さびしがり屋のマー坊さんに誘われると、来てくれるお兄さんタイプ。
中学時代はマー坊さんのせいで3回も「汚れた英雄」を見た。
2016年はマー坊さんと富士登山も達成した。
バイク歴は長いようで、静岡県の安倍川でセローを水没させた、
「安倍川セロー流し」は地元で有名である。
マシン:XR250
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<吉良孝史さん>JEC・JNCC等に出没
漫画が好きな吉良さんです。
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<かめきちさん>  JEC(IB)等に出没
本澤会初期メンバーで唯一アスリートの肉体を持つ。(他の人はたるんだお腹を持つ)
キャベツと鳥ササミを主に食べている。実に可哀そうである。
絵に描いた様なナイスガイだがやらかし癖があり、実力を発揮しきれていないのが惜しい。
実は芸術関係の学校を出ているという噂である。知ってました?
ブログもやっているようだが、更新されることは無い。
Rフェンダーが無いバイクが走っていたら大抵彼である。
マシン:250EXC
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<イトウさん>  JEC(N)等に出没
実力はかなり高いが、のんびりした性格と折れやすい心がリザルトを平凡にしている勿体ない人。
天下一品のスタミナラーメンと、かつやのカツ丼(松)をこよなく愛す。そのせいか、最近お腹がたるんできて困っているらしい。
ヤッサンから「かつさと」のカツ丼の方がおいしいと言われ、日々かつさとを探し歩いている。
マシン:250EXC
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<コロシヤさん>  JEC(N)等に出没
コロシヤを職業としている。最近、皆に、コロシヤであることがバレてしまい、仕事がしづらくて困っているようです。
しかし、本澤会の中で、最も人格者であり、コロシヤさんのいう事だけは信用できます。本当ですってば(長生きしたいので…)!
マシン:SEF-R250
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<本澤会長>  JEC(C2→N)・DOA等に出没
10代からCrazy Off Roader Jacobinとして横浜近郊で活躍。現在は拠点を東京に移している。
週末は、昼から酒と勝負している模様。しかし、酒には未だ勝ったことは無いようである。昔、「酒Power」などというステッカーを貼っていた。
2016年、JEC阪下において3年連続出場、3年連続リタイヤという偉大な記録を達成した。
マシン:250EXC・DJEBEL200
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<キモ澤さん> 長野開催のレースに観戦・糸魚川フリーライド、DOAに出没
キモイ。彼のバイク仲間は総じて爽やかなナイスガイが多いが彼はキモイ。
2015糸魚川フリーライドで派手に前転、腕の腱を切ってしまいリハビリが大変らしい。
鉄道マニア。キモイ。
根はいい人だがキモイ。酔うと更にウザくなる。
彼の家に生える「宇宙一辛いシシトウ」は被害者続出!
マシン:三菱キモイトン
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変態Kちゃん
昨今のエンデューロ界ではハード系エンデューロの選手を敬意を込めて「変態」と呼ぶこともあるが、彼の場合はそれとは違い、全く敬意の必要のないただの変態。
20年以上前にツーリング先の北海道でタニさんと知り合ったのが彼の人生の間違いだったのだろうか。。
運の悪さは群を抜いており、お祓いしてもらった方が良いレベル。
写真ではポチャポチャしているが、現在は激ヤセし、一部では末期ガンなのではないかと噂されている。
マシン:TE250
ktyan

 

柴山さん
20年ほど前、初めて出場したエンデューロレース(自走)でTaniさんと変態Kちゃんと知り合ってしまった事が不運と思いきや、逆に二人を翻弄していくことになっていった人物。
たまたま目に付いた本澤会の中に友人を見つけ、強引に本澤会に入り込んできた。
本澤会があれほど公に「レーシングチーム」ではないことを示しているにも関わらず、「週末レーサー本澤会Z」というステッカーを作れと騒いでいる。下記の「カズミくん」に並ぶ本澤会を間違えている人物でもある。
本澤会長に会うチャンスをことごとく失い、なかなかホタテキャップを手にすることが出来なかったが、この度2年越しの念願が叶い某河原で会長と顔を合わせ、ホタテキャッパーとなった。
Taniさんのネタになっている「ひざカップ事件」「グリップ事件」の首謀者の幼馴染でもある。
マシン:TT250Raid
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ダマさんカロリーの高い食事の店に出没
プラザ坂下で本澤会長を二年連続で助けた人物。
本澤会とは変な因縁があり、10年以上前に後述のJamesに草モトクロスのレース中にありえないレベルのTボーンアタックをくらったり、Taniさんの古い知り合いの会社の後輩だったり、上記のように偶然会長を助けたり、嫁の実家が会長の自宅の超近所だったり、本澤会とは全く別に札幌支局と付き合いがあったりする。
「ダマごはん」http://keidama.blog15.fc2.com/
というグルメ(高カロリー限定)のブログをやっている。
マシン:TM144 他
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<S山さん> DOAに出没
T中さんに誘われてラリーイベントに参加してみたらハマったツーリングライダー。
バイク絡みで色々やらかしているが懲りない・めげない・気にしない性格で、周囲は気が気じゃないが何故か憎めない面白い人。
ナンバープレートをリヤフェンダーごと脱落させたり、フロントフォークのアウターチューブが松の木の様なグズグズっぷりだったり、電装がブラブラの状態で来たり、マップケースを落としたり、家にパニアの鍵を忘れてきた為にツラーテック製のガチなフルパニアを装着した状態で藪漕ぎをした挙句、路上に立っていたポールに引っかかる羽目になったり、自転車で転んで頭を打ったので念の為にCTを撮ったら、転倒とは全く関係なく脳梗塞になりかけなのが判明したりとなかなかの運の悪さを発揮。
本澤会の存在に気付いてはいるが、微妙に距離を置こうとしている様なので勝手にサポートライダーに組み込みます。
マシン:1190ADV-R・YZF-R6
motokare

 

<ドラさんクロスカップ・マキシスカップ等に出没
本澤会一オシャレなドラさん。その穏やかな風貌とは裏腹にマキシスカップ長和ではタイヤセクションで華麗な発射を披露。
「おやつを食べないと帰れない病」と云う奇病を発症しており、全国に感染を拡げている感染源である。
マシン:125EXC⇒YZ125X
ドラさん

<ホソミさん> JEC(IB)に出没
謎のタイ人。
あこがれていたHTDE(日高ツーデイズエンデューロ)に出場するために密入国してきた奇特な人物。
そのHTDE2016ではフロントホイールのベアリングがダメで車検に落ちたが、「ฉันมาจากประเทศไทย.. ขอบคุณ..(せっかくタイから来たのですぅ。。お願いしますぅ。。)」と泣き落としで車検を通過した。しかし、1日目に派手にガケ落ちし、右足の骨と靭帯を痛め富良野までピーポーされてしまった。
そのガケ落ちをかめきちさんが目撃しており、「大丈夫!?怪我は!?」の問いかけに対し「ขาไม่ได้!!(足がダメですぅ!!)」と笑顔で明るく答えたため、そのままスルーされた。(注:かめきちさんは本職なので出来た判断です。よい子はマネをするのはよしましょう。また、世の中には「心肺停止状態でないとヤル気が起きない」と言って、5mの川落ちをして鎖骨と肋骨と腕が逝ってそうなライダーを放置するエリート外科医ライダーも居ますので皆様くれぐれも怪我にはご注意を!)
某ショップにデッドストックとなっていた本澤ジャンパーを買い取ってくれた変なセンス優しい心の持ち主と思いきや、CGC夜のなみあいにてドヤ顔でジャンパーを見せびらかしていたので単なる痛い人かもしれない。

本澤会のサポートライダーのページに載る事を心底嫌がる素振りをしていたので、これは載りたいんだなと思い、載せる経緯となりました。
マシン:FE250
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<中島> CGCなどゲロ系に出没
輝く個性を放つ女性ライダー。
米軍基地の開放日には、15歳以下であればチェックが甘いという抜け道に気付き、15歳女児を演じようと真剣に悩んだ。
また、初対面の本澤会長に「ワタシと同じ匂いがする」(同類という意味と思われる。タブンシランケド)と、割と失礼な事を言われてしまう。などエピソード多数。
ライダーとしては相当の実力者である為、次回の赤羽会議では中島の応援方法(イジリ方)が議題になるという大方の予想であったが、同伴した練馬板橋のキャラが圧倒的だった為に中島はあまり構って貰えなかった模様。
普段は、某海鮮系アニメの中島君リスペクトな、オシャン メガネをしているが、
レース会場ではメガネを封印しているので注意が必要である。
マシン:FREERIDE250R
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<練馬の板橋>赤羽会議系に出没
中島の10年来の友人であったが為に、本澤会と出会ってしまった不幸な女子、板橋。
東京在住であるが、どういう理由か、板橋区に住むことを避け、練馬区に住んでいる。
中島の10年来の友人である板橋の魅力は何と言っても「真顔」である。
楽しい気分の際も「真顔」になってしまうという魔法にかかっている。
ホタテキャップの進呈を「畏れ多くてかぶれない」と嘘を言って丁重に、かつ、頑なに断るなど、本澤会の扱いを分かっているのも高評価である。
本澤会では、会長が中島の10年来の友人である板橋に無理やりホタテキャップをかぶらせる光景を心待ちにしております。
マシン:KTM250EXC(本澤会長からレンタル。 バイクに乗った経験なし)
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<NV夫妻(チームミワコング)>
言わずと知れた日本のエンデューロ界を先導する名物夫婦。

旦那 JEC(IB)・CGC等に出没
MFJ-国際B級トップランカー。
創世記より日本のオンタイムエンデューロを支えてきた存在。
常にストイックにエンデューロに取り組み、合理的な練習や情報収集をしている。
また、自らSNSによる情報発信も頻繁に行い、プロモーション活動にも余念が無い。
まさにライダーの鑑と言えよう。
フェリーではビールサーバーを警備する係を積極的に務めるお茶目な面も。
マシン: TE 250
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ミワコさん JEC(W)・CGC(観客)等に出没
JECウィメンズクラストップランカー
旦那と供に日本のエンデューロ界を背負っている。
また、女子力も非常に高く、何かのイベント時には必ず手作りケーキを差し入れしてくれる優しさも備えている。
マシン: TE 125
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チームミワコング:マツ
NV旦那の昔の職場の後輩。
10年以上前に勝沼で開催されていた「ファミリーエンデューロ」の表彰式後の抽選会で主催者に「、、、マツ」と言われ、小声で「マツじゃねーよ」と言ったのを当時たまたま観戦に来ていたハリセンボンの近藤春菜が聞いており、今の「じゃねーよ」のギャグに繋がったと言う逸話がある。
マシン:250EXC
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M崎さん>  JEC(IB)等に出没
バイク業界に詳しく、頼れる存在。
物静かで真面目だが、何故か会長の事が好きという変な人。
レーススタート前の緊張っぷりが酷く、周囲に心配されている。
マシン:FE250

 

 

謎のサラリーマン
2013年のWEXに突如として現れた営業マン。職位は課長らしい。
「アドレスは世界最高の通勤車」などと抜かしフル参戦するも、モペットクラスの妖怪N本さんには勝てずじまい。
その後彼の姿を見た者は居ない…
マシン:アドレスV125G
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※本澤会ではこの方↑を探しています。ご存知の方はお知らせ下さい。